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さて、前々々回の失態の最終章をご紹介しよう(本当に偉そうだ・・・(--) )
あれから、色々サンプルをいじくりまわしてみたのだが、一つ気になっていたところがあったので直したら・・・直った! その部分とは、応答関数の引数である。 |
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応答関数の引数を1つにしていたからエラーだったらしい(本当にそうかは知らない)
とにかく、引数を afx_msg LRESULT OnMsg( WPARAM wParam, LPARAM lParam ) としたら直ったので、、、そうに違いない
どうして2つにしなければいけないのか・・・それは知らない まぁ、おおよそ検討はつくが、メッセージを投げるほうで引数を2つにしたからなぁ・・・(ヲイヲイ) それと、メッセージを投げる方は引数は最大2つなので気を付けましょう |
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今回の時間の割に成果の小さかったサンプルはここからダウンロードできる。
読者の方も研究して欲しい。 尚、この超馬鹿者の筆者の為に色々メールにてご指導していただいた方々へこの場を持って御礼させていただきます 今後とも宜しくどうぞ。 |
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